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森の美術館

31 10月

なんて素晴らしい!今日はとても素晴らしいものを見つけた‼全世界の人々に我が玉名の少年、少女を自慢したい!
みなさ〜ん、玉名の秋、森の美術館が開館しました。見に来てください^_^
入館無料で〜す🐶🐱🐭🐹🐸🐰
玉名郡市内の幼稚園、保育園の園児たちの絵画展です。なんと綺麗な色使い! 夕刻で係りの人が見当たらないため当展示会のことについて訊けないが樹木、昆虫などの画が多いため、森、樹木、自然をまもろう!などのテーマであり課題で有ろうと思える。こんなにすばらしい企画がなされていたとは・・・・・今回、めぐり合って本当に良かった。
大人にはとても創造できない表現に時間を忘れ見入る。

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桜満開

4 4月

良かった!昨日の強風雨(日本海で低気圧が急激に発達と繰り返しの天気予報有)に散ってしまわなくて本当に良かった。今日は平日水曜日だが人出がとても多い!今が最高の見頃である。 2012/04/04 蛇ケ谷公園 熊本県玉名市IMG_0141 IMG_0130 IMG_0124 IMG_0126 IMG_0127 IMG_0128 IMG_0129

この美しい地球を!

9 12月

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悲しくなるナ! もう、猶予は無いのに!

君たち愚かな人間はこんなに美しい花鳥風月を、命の奇跡である地球を何で金儲けのために壊すのだ!負荷は既に地球の再生能力を超越していると言うのに!              これまで警告は幾度となく各界から発せられてきたのに!

     まだ、聞く耳を持とうとしないのか?

傲慢な人間どもよ地球は君達だけのものではないんだ!命あるすべての生き物の母であり安らぎのベッドである!何の権利があって壊すのだ!!馬鹿どもめ!!

期待した今回のダーバンでのCOP17も結局各国の腹の探りあいで終わるのか?    残念で残念で しようがない。損得勘定でしか物事を考えきらない親父の会合ではダメダ、将来を生きる若年世代に話し合いをさせるべきだ!若者は純粋である!共存共栄の価値観をもって心から討議してもらえばよい!時間と資金の浪費を伴う親父の取り組みより迅速に問題は解決するだろう。20年、30年あるいは50年先にはくたばっている親父に話し合いをさせて何になる!!当事者である現今の10代・20台30代に話し合いをさせるべきだ。全世界の国々から1人でも多くの青年・少年少女を結集し同数同等の権利をもって心いくまで話し合っていだければ良い!きっと、賢明な解答が出るはずだ。その解答を実現させるために親父たちは手助けをすればよいではないか!明るい未来のためにも親父は引っ込んいた方が良い!70億人に達した人類が地球の再生力を守り共存するためには、個人益、国益を競い覇権を握らんとする価値観から「地球益」「生命益」へ早急に転換すべきである。 命ある全ての生き物が家族のように苦楽を分かち合い、共存共栄できる地球環境を創出することが何よりも優先されるべきである。この価値観を中心に据えての協議でなければ全て無に帰してしまう。 人間よ賢明に成りたまえ!冷静になりたまえ! gonn

08/12/2011  16:32:06   jyagatani-kouenn  tamana-city kumamoto    

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蛇ケ谷公園の桜

8 4月

 桜の季節(2011/03/28撮影 三分咲きの様子)

蛇ケ谷公園12月

3 12月

1ケ月ぶりに蛇ケ谷公園を訪れた。(12/1)銀杏の木はすっかり葉を落とし幹と枝ばっかりになっていた、モミジはまだ紅の葉をつけている。もう少し早く来れば良かったナ!

秋色に染まる蛇ケ谷公園

6 11月

 小学校のとき新入生の歓迎遠足で蛇ケ谷公園を訪れた記憶がある。当時は、こんなに広く無かったと思う、今ではクラスの記念写真を撮った場所も判らない。○○年も昔のことだから!確か記念碑の前だったような・・・? 親元離れ学生生活を経て社会人となり、仕事を覚え生きる術を身に付けようともがきながら生きてきた。価値観の違う他者ともうまく接し、自分の主張を通し、テリトリーの拡張に躍起になっているうちに40代、50代となる。振り返れば空回りも多かったナ!大人になるにつれ育ててもらった郷土を忘れ興味関心は外に向かう。護られ慈しんで貰った郷土のあたたかさ、親のありがたさも忘れかける、自分独りでで大きくなったと錯覚し傲慢な心も芽生えてくる・・・この傲慢な心が人間を愚かにする、人生を狂わせるのである。人は多少の社会的地位、名声、財を得、偉くなったように錯覚し他より優れた者に思えてくる。そして他を見下すのである。どのように勉強が出来、学校一番の優等生で名門の最高学府を出ても自分の目の前の一人を大事に出来ないものは4流、5流、否最下流の人間である。この傲慢さが親の恩、先輩の恩、師の恩そして社会の恩を忘れさせる。忘恩は人の道を逸脱し周囲に迷惑をかけながら生きていく。これではあまりにも悲しい。傲慢を打ち砕くのは謙虚な心である。時として戦中、戦後の貧しい時代で最少の学校教育しか受けていない御高齢の方々の振る舞いにはっと!驚かされることが有る。何と美しい人間の姿よ!・・・ と。人は心ひとつで美しくもあり醜くもなる。崇高な人生であり、哀れな生き方ともなる。未来に向かってキラキラ輝く眼をもつ青年よ!少年・少女よ!玉名っ子よ!害毒に染まらず真実なるものを見据えたくましく生きような!                        今、○○年振りに公園を訪れ小学校の時以来、我に返った様な気がする。成人してからは公園内のトイレを使わせてもらったことはあるが、こんなにもゆっくり時間をかけ歩いたのは本当に久しぶりである。自分が住まわせてもらっている土地に、こんなにも自然溢れる素晴らしい公園が有ったんだ!!と今さらながら嬉しくなる。公園から遊歩道を登っていけば、いたる所に樹齢○○年と思える高木がそびえる、私が小学校の時は幼木だったのかもしれない。本当に○○年ぶりに同級生と出会った感じがする。ア! これは当時仲良しのD君、S君、H君・・・などと「かくれんぼ」して遊んだ時の木かもしれない?

「イヤ!久しぶりだな~」  ほら今!確かに、高木の声を背中で聞いた! ・・・・・・・。